2007年08月25日

【マンガ】臨死!!江古田ちゃん

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臨死!!江古田ちゃん るんるんるんるんるんるんるんるん
講談社

敬愛する作家「森見登美彦」氏のブログにて
紹介をしていたので調べているとなかなか面白そうで
持っている友達を探したものの、関西圏では発見できず、
あきらめて購入。

でもこれがなかなかgood!
グダグダなダメOLがダメな恋愛を繰り返したりおっさん化するだけの
マンガにさほど面白みを感じませんでしたがこれなら私も大丈夫!

個人的には、一番最初にアフタヌーン読者に
自虐的会話で挨拶する江古田ちゃんが好きです。

まあ、老若男女を問わず、読んで損なしです。

「ピューっ吹く!ジャガー」と同じく、
単行本で一気に読めない感じで、小出しでちょっとづつ読むのが
ベターです。

私は主に通勤中の電車で読んでいるので
ほかの人に見られないよう必死で、ついニヤッとしてしまうのを
耐えるのがたまりません。

変な人と思われてしまう「ニヤケ顔」が出る率75%
posted by オーゴン at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月20日

女子チーム!

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ソフトボールで盆明けの後半戦から、
女子チームが増えました。

おっさんチーム対女子チーム。(文化系っぽい助っ人男子が何人か有)
盛り上がらないわけがありません!

女の子らしくユニフォームもかわいい感じで、
グローブやバットもピンクの物があり、華があります。

なんせ自分のチームはおっさんチームですから
場末のスナックのようなシモネタっぽいカラミがあったのは否めませんが、
敵味方関係なく、いいプレーには拍手が必要以上におこり
ほのぼのしたゲームになりました。

21対4で大敗した彼女達は、
試合後、他のチームもみんな帰った炎天下のグランドで
練習を始めていました。
頑張ってほしいものです。

正直、大学サークルのように楽しそうなあっちのチームに
移籍したいなあと思ったのは僕だけはないはずです。。。
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2007年08月14日

Cymbals 〜 シンバルズ 〜 午前8時の脱走計画



You Tube の貼り付け方を覚えたので、
はっつけてみました!

“午前8時の脱走計画” シンバルズのデビューシングルです。
ボーカル 土岐麻子 の動きがなんとなくまだギゴチナイのも良しです。

その他、軽快なギターポップの“RALLY”や“My Brave Face”、
Highway Star,Speed Star”など個人的にgoodです。

ちなみにビックバンドでジャズ調の“Love Thing”には
なぜか須藤元気が出演しています!

若いころの土岐麻子はなかなかキュートなのですが、
残念ながら、シンバルズが打ち込みの方向に流れていくにつれ
PVでの露出が減って行きます。

PVの演出も含めたビジュアル、土岐の声、メロディのすべてが
マッチしていてその“世界観”が好きでした。

2003年の解散ですがmixiのコミュニティは3,000人以上の
登録があります。

公式サイト
http://www.jvcmusic.co.jp/cymbals/

Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/Cymbals


anthologyanthology
販売元 : Amazon.co.jp 音楽
価格 :
[タイトル] anthology
[アーティスト] Cymbals
[レーベル] ビクターエンタテインメント
[種類] CD

■商品紹介■
1999年から2..
>>Seesaa ショッピングで買う
posted by オーゴン at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【邦画】それでもボクはやってない

それでもボクはやってない
 それでもボクはやってない

 るんるんるんるんるんるんるんるん







見ていて不快になるくらい、伝わってきます。
自分がやってないのに、嫌になっちゃって、すごく不安になりました。

訳がわからないまま、捕まって、帰れなくて
裁判になって。

やっていないのに。

「白い巨塔」のような社会派ドキュメントで
裁判中心で話が進みますが、その展開に目が話せません。

周防監督はものすごく調べたんだろうなぁと思います。

犯行を行ったことが前提の警察・検察の取調べ、裁判。
やっていなければどれも最悪です。

そりゃ、すべてがすべてそのままではないと思いますが
多かれ少なかれ、あんな杜撰な捜査を日常的にやってるんでしょう。

システム的に、冤罪をはらすことの難しさもあります。

それだけでも、ココロが痛くなるのに、
さらにこの映画では「被害者」が悪意なく主人公を「加害者」と
確信しています。これがまたどうしていいかわかりません。

冤罪を晴らしたいが、被害者がまた、かわいそうです。
なぜならば、裁判である種さらし者になってしまう。
これで無罪だったら、被害者なのに質問攻めにあい、
無駄な裁判で、さらにつらい思いをする。

映画でなければ、双方の意見が食い違った場合、
実際、どちらが真実かわかりません。

映画でも時間がたって、被害者の言っていることや記憶が
決まった(実際は違う)方向に変わってきたりします。

保釈後、母親役のもたいの台詞。
「裁判なんてね、今まで悪い人が裁かれる場所かと思っていた」と。。

学生時代、バイトに行こうと思ったら、誰かに原付を倒されていて
ミラーが割られていましたが、信号待ちの際、
整備不良で、警察に捕まったとき、本当に悔しかったのを覚えています。

バイク壊されたのに、修理代も払って、切符切られてバイトにもいけなくて。
警察はバイク壊した犯人を捜すどころか、
壊されたことすら、信じてくれませんでした。


あなたはどうしますか?
やってもない痴漢で捕まって、いつになったら帰れるかわからない。
裁判には勝てないし、認めればすぐ帰れるから、
認めてしまえと言われたら。


最後にもうひとつ印象にのこった台詞。
裁判官が交代(左遷)された場面で傍聴者の台詞。
「裁判官が無罪判決を出すということは、警察と検察を否定するって
ことなんですよ。ってことは国家権力にたてつくことになるんです。
無罪判決を書くには大変な勇気と能力が要るんです」

僕ですらほかの人にも見てほしいと思った作品です。
周防監督の思いの強さは推し量ることができません。

それでもボクはやってない
http://www.soreboku.jp/index.html

++++++++++++++++++++++
2007年 東宝
監督:周防正行
出演:加瀬亮、瀬戸朝香、山本耕史、もたいまさこ、役所広司


ラベル:周防 加瀬亮 冤罪
posted by オーゴン at 01:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(邦画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日

再チャレンジ試験に 125人採用予定に 2万5千人応募

だそうだ。

asahi.com
http://www.asahi.com/politics/update/0811/TKY200708110005.html


友人もこの制度で何とかしようとおもって
受験を申し込んでいる。

一番倍率の高い部門で400倍を超える狭き門。
たかが、国中で100人ぽっちの採用で、何が国策なんだろう?


いまの政策は、そういった「形だけ」やりましたよ的なものが多い。
「天下り禁止」の法案や「年金の事項撤廃」などもそう。

根本的な解決にはならなかったり、別に望んでもいないことを
不必要にアピールされて、かえって不快な思いをさせられたりで
与党は「NO」をたたきつけられたのだと思う。

話をもどすと、結局、この「再チャレンジ」を受ける世代(30から40歳)は
昔も今も、同じとばっちりを受けている。

今の学生は、景気がいいこと、定年退職者がたくさん出ることにより、
正社員になりやすく、公務員も募集が多い。
彼ら(我々)と異なり、条件のよい環境で就職する。

再チャレンジ世代の上には運よく「バブルにのった世代」があり
一部のバブル世代は、たいした能力もないのにぬくぬくとでかい顔をして、
再チャレンジ世代をバイトや派遣として使い、利益を吸い上げている。


なぜ、そうなったかというと、たまたま好不況の波の
「不況」の部分が自分たちの所に来てしまった。
たまたま、人が多かった。時代が受け入れられなかった。


このような、たまたま時代の流れで浮いてしまった
人たちに平等なチャンスを与えるための「再チャレンジ」のはず。

それが、こんなに高い競争率では、何も解決しないではないか。
彼らは、条件の悪い労働環境のなかで、人が遊ぶこの夏も、
勉学に要する時間を作り、さらにあまり報われない。

政府は、千単位での雇用を生み出すべきで、
そうでなければ、こんなもの政策とはいえない。


社会保険庁の職員をいったん全部解雇したとき
その再チャレンジ世代も、現役職員も一緒に試験を受けさせれば
相当頑張ってヤル気のある人だけが残れると思うし、
公務員については新卒の採用をもっと押さえ、
再チャレンジ世代の枠を設けることをしなければ、何の意味もない。

世代間の不平等を埋める必要があるのである。


実際、90年後半の就職活動を経験したものとしては
それぐらいの不利(採用人数の削減)を新卒が受けたとしても、
当時に比べれば状況はやさしい。

再チャレンジ施策については急いで対応しなければ
その対象者はどんどん年をとり、雇うほうも難しくなっていく。

この問題は、早急にもっと根本的に解決する方法を行ってほしいと思う。
posted by オーゴン at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 出来事。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【映画】硫黄島からの手紙

硫黄島からの手紙
 硫黄島からの手紙

 るんるんるんるん







ハリウッド作品でありつつ、最初から最後まで日本人がメインの映画。
これは邦画ではないのか。
ってことは、基準は製作者が「洋」か「邦」か、なのな。

主演が日本人ってなだけで、どこかで見た外国の戦争映画の
ような印象があった。

「硫黄島からの手紙」というタイトルだが、
手紙の内容を中心に、それを書く、受け取る人間模様というよりは
戦場の描写が中心。

個人的な印象では、日本の戦争映画は「戦場での悲劇」よりも
その前後の家族や恋人との別れなどの話の合間に「戦場」が入り込む感じだが
アメリカ映画は、「戦場」が多いような。。。

そうすると、結局、設定としてはジャングルや島が多く
似たようなシーンが増えて、そこにある悲劇も大体似ているので
真新しいものがなくて、単調なイメージを受ける。

今回も、そんな感じ。

そんなことより「裕木奈江」を久々にみた!
個人的には「北の国から」の「タマコ」役の印象が強いので
(菅原文太の名台詞「誠意ってなんだね?」 by北の国から'92 巣立ち、が有名!)
ずいぶん大人になった気がしました。ってかもう15年前もまえか。アレ。

そしてもうひとつ。
「二宮和也」

明け方に映画をみて、レビューを書こうと思って
パソコンを立ち上げ、ブラウザを開いたら、
Yahoo!のTOPに「二宮和也と長沢まさみが熱愛(日刊スポーツ)」の文字が!

ん〜。タイムリー。

さらに、映画がどうでもよくなった感じです。


硫黄島からの手紙
http://wwws.warnerbros.co.jp/iwojima-movies/

++++++++++++++++++++++
2006年 ワーナー・ブラザーズ
監督:クリント・イーストウッド
出演:渡辺謙 、二宮和也 、伊原剛志 、加瀬亮 、松崎悠希 、中村獅童


posted by オーゴン at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(邦画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

引きわけ 。。。ってねぇ。

tiger2.jpg

あと一点取れていれば、、、の展開で引き分け。
前日に15点取ったとき、明日にとっておければなあと思ってたら
案の定、この結果。

4連勝 VS 5連勝 で迎えたこの3連戦。
両者ともに譲らずってやつで、1勝1敗1分け。

貯金も、借金もなしです。

ここで、3連勝できていればなあ。。。
なかなかウマくいかんですね。

巨人も上原が後ろに回って、後半安定しましたね。
昔だったら、林あたりがガツンとやられてたのに。

ちなみに 3試合合計は T19-7G
posted by オーゴン at 03:05| Comment(0) | TrackBack(0) | タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月08日

【邦画】UDON

UDON.jpg
 UDON

 るんるんるんるんるんるん







「うどん」食べたくなりましたよ。ってか食べました。

ぼちぼちだと思いましたが、
一般的な評価が低いのは、キャスティングのせいかな。

なぜかユースケサンタマリアは、讃岐弁(っていうのかな?)を
しゃべってなかったし、トータス松本も大阪弁だったので
せっかく、きれいな香川の風土が写っているのに
故郷っぽくなかったのは残念です。演出かな?

あんな中途半端だったら、要潤が主役でいいじゃんって思いました。

見ていて、後半は要らないシーンも多かったような気がします。

でも、全体的に見れば、期待以上でもなく以下でもなくって感じ。

キャプテンうどんとか、必要以上に金がかかってた気がしますが
そういうどうでもいいところを頑張るのはキライではないです。

今考えたら、映画館行った後、そのままセルフのうどんやに行けたら
少しハッピーになれたのかな?と思います。

だって「うどん」の映画ですもの。こんなものです。

本広克行は「サマータイムマシン・ブルース」が一番です。


UDON
http://www.udon.vc/movie/

++++++++++++++++++++++
2007年 東宝
監督:本広克行
出演:ユースケ・サンタマリア, 小西真奈美, トータス松本, 升毅, 片桐仁


ラベル:邦画
posted by オーゴン at 03:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(邦画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月07日

妻夫木のブキは不器用のブキか!

kim.jpg


Docomo 2.0
のCM キム兄の一言。
面白いと思いましたが、上司に怒られているときに
ケータイ見てたらダメっすね。
posted by オーゴン at 02:49| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月05日

モニター販売 ビデオカメラ FAX ドアホン

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パナセンスモニター販売 続々新商品が登場!

年末商戦に向けて、秋には家電の新商品がでます。
ということで、その少し前にあたるこの時期、
新商品のモニター販売が多くなるわけです。

新たに募集中!

■パナソニック デジタルビデオカメラ(SDハイビジョンムービー)
Fdvc2.gif


■パナソニック 迷惑電話対策機能が充実!ファクス「おたっくす」
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■パナソニック どこでもドアホンファックス付き
doahon.gif

価格は入札になりますが、基本的にはお得です。




posted by オーゴン at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | PanaSense(パナセンス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ドラマ】北の国から 84夏




最近であった人が、たまたま好きだったということで
思い出したように、週に一本程度「北の国から」を見ています。

過去の作品を思い出すために、一気に見たりすることがあり
それを「復習」と名づけております。

「北の国から」の復習は過去2回。

たぶん2000年。あの時は連続ドラマから延々と見ました。
とても昭和な匂いが漂っていました。
五郎(田中邦衛)は最初いかに若かったか。
びっくりさせられます。

2回目は遺言が放送されたときに
その遺言の放送前に何週か何夜かわかりませんが
古いシリーズの再放送があったので見た記憶があります。

となると、5年ぶりの鑑賞です。

特に順番に見るわけでなく、ランダムに見ているわけですが
今日見たのはスペシャル版第2作目「84夏」。

本作品、一番印象にのこるのは

その冒頭、東京から来たクソガキが言い放ちます。

「もうチョットしたらパソコンの時代がくるんだぜ!
 そしたら、買い物だって家で出来るし、仕事だって
 会社に行かなくて家で出来るんだぜ!」

84年といえば阪神がバース・掛布・岡田の活躍で
優勝する一年前。

まあ、あの頃から、なんとなくみんなわかってたんですね。
今のこのネットの環境の発展を。

確かにそんな感じのことを、90年代初頭の中学生時代に
感じなくもなかったような気もします。

なぜ、「ホリえもん」のようにもっとコンピュータについての勉強を
しなかったのか悔やまれます。

ちなみに当時の僕は本気でプロ野球選手(阪神)になる気でいたので
ネットで一儲けしようという気はなかったわけですが。

ちなみに「蛍」はこの頃が一番かわいかったのでしょうか。
あとで不倫など、ドロドロの恋愛を繰り返すとは
このときは知る由もありません。

ちなみにマイベスト「北の国から」は 87初恋です。













posted by オーゴン at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月02日

くるりでココロもリハビリ

昨晩「くるり」のライブ運よく、行ってきましたるんるん

今回は骨折による車通勤の影響で
アルバムを聞き込んでいたので、とても良かったです。
MCも最高にgoodでした!
コーラスのサスペンダーズの動きもgoodでした。
佐藤君のグッズ宣伝もgoodでした。

これで、明日からまた頑張れる気がしましたグッド(上向き矢印)


仕事、びっくりするぐらいほったらかしでいってきました。
後輩よ。穴埋め・ご協力ありがとう<(_ _)>



ラベル:くるり
posted by オーゴン at 07:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月01日

Cymbals 〜シンバルズ〜





2003年に解散した「Cymbals」

とくに初期のころの軽快なブリティッシュなPOPな
感じとジャズのハーフのようなサウンドに
土岐麻子のボーカルが心地よいのです。
とても心地よいのです。
脳に心地よい汁が染み込んでいくのです。

メンバーはそれぞれソロで活動していますが、
やっぱり沖井礼二のつくるメロディーと土岐麻子ボーカルの
コンビネーションがとてつもなく、合うのです。

おそらく、カレーと福神漬けより合うのです。

土岐麻子のソロアルバムも素敵です。
声がありがちのようで、独特な優しい声をしています。
(写真はライブ版ベストアルバム。)






これまた、脳に染みこむ感じなのです。

まったく知らない人に説明するには
カヒミカリィが、囁かずに歌った感じです。

正直ウマいのかウマくないのかわからないのですが。
でも、耳に気持ちよく残る声です。

彼らが解散して、まもなく5年ほどたつのですが
このジャンルでは、シンバルズ以上に好きになれる
ミュージシャンが現れません。
シンバルズが好きな人がいたら
他に好きなミュージシャンを教えてほしいのですが
なかなかレアで、知っている人自体、
まだ一人しかあったことがありません。

たぶん我が四条畷市で、もう一人いるかいないかぐらいだと
思うのです。

これだけ好きだといってもライブには行った事がないので
一夜で良いので復活してくれたらなぁと思うのです。

せめて土岐麻子が大阪でライブをすることがあれば
いきたいとおもいます。



posted by オーゴン at 03:15| Comment(0) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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